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修学旅行は、天気に恵まれた3日間でした。 最終日は富士急ハイランドでした。 お土産話が楽しみです。                                      
                  今日も雨は降らず、富士山がきれいに見えました。 生徒たちから歓声の声があがるほどでした。 また、体調を崩す人もいなく、予定通りに進みました。 河口湖ペンションに到着し、18:00から夕食です。  
3年生たちは、先ほどコテージに到着しました。 天気が心配されたのですが、活動中は雨が降ることもなく、 また、特に具合が悪くなる生徒もなく、よい1日目となりました。 生徒たちは、これから時間差で、お楽しみの夕食となります。
    福島市の感染拡大防止重点対策として3月23日まで自粛していましたが、24日より再開できることと市教育委員会から通知がありました。今まで大変ご迷惑をおかけいたしました。留意事項として次の事も呼びかけて欲しいとありましたのでお知らせいたします。 ①手洗い、咳エチケット、手指アルコール消毒の徹底②近距離での会話、発声する際のマスク着用③発熱などの風邪症状がある場合は不参加とすること  今後ともご理解ご協力のほど、よろしくお願いします。なお、4月8日(金)に令和4年度の総会が行われます。ご出席のほど、よろしくお願いします
  体育館いっぱいに広がって1,2年生が整列し、修了式が行われました。  校歌を一番のみ斉唱して行いました。校長先生のお話は次のとおりでした。「1年間のまとめの式です。まずは、3学期を振り返ってみて、どのような3学期となったでしょうか。今年、1年も様々な制限がありましたが、それぞれに工夫を凝らして今までにない形で新しい活動にチャレンジできました。さらなる成長の為に、春休みを生かす事が大切です。次の2つのことを意識して13日を過ごして欲しいです。1つは、通知表を元に自分を振り返り、成長したことは何か、改善すべきことは何かをしっかりと洗い出しておきましょう。2つ目は、何としても毎日続けるという強い意志をもった目標を立てて欲しい。生活面と学習面それぞれに少なくとも1つずつ具体的な内容で立てて欲しい。本物は続く。続けると本物になります。春休みを有意義に充実した時間として欲しいです。」
福島県のまん延防止等重点措置期が3月6日をもって解除されましたが、学校の行動基準はまだレベル2となっています。つきましては、子ども達の健康・安全を第一に考え、子ども達が日常的に集まる場所での感染リスクを低減させるために3月23日(水)まで、学校施設の開放を自粛するようにと市教育委員会から通知がありました。ご理解ご協力のほど、よろしくお願いします。
福島市がまん延防止等重点措置区域になり、学校の行動基準がレベル3に引き上げられました。つきましては、子ども達の健康・安全を第一に考え、子ども達が日常的に集まる場所での感染リスクを低減させるために1月27日(木)から当面の間、学校施設の開放を自粛するようにと市教育委員会から通知がありました。終期については、感染の状況を見て改めてお知らせいたします。ご理解ご協力のほど、よろしくお願いします。
全国的には、オミクロン株の感染拡大が心配される中、第3学期が始まりました。感染対策として、検温の確認や手指消毒を確実に行いながら体育館で実施しました。佐藤信行校長からは、「3学期は、まとめの学期です。結果はすぐに出なくても、諦めずにやり抜くことが大切です。1年生は、よく考えて積極的に行動できるようにしましょう。2年生は、最高学年の準備期間として、先輩に感謝し失敗を恐れず自覚とプライドをもって何事にも取り組みましょう。3年生は、義務教育残り3ヶ月。力を十分に発揮して受検を乗り切り、みんな笑顔で終われるようにしましょう。養老孟司氏の新聞記事から、『頭で一生懸命考える』人は好きなことしか真面目にしない。好きなことを続ければひとりでに世界は広がる。中学校時代は土台を作るとき、他人と比較することなく、昨日の自分より今日の自分を良くしようと少しずつ努力してほしい。」と話されました。その後、各学年代表生徒による「冬休みの反省と3学期の抱負」の発表が行われました。
11月27日の土曜授業の中で、PTA教養講座が行われました。福島市在住の「うつくしま芸人会」から、初音おと丸さんと楽しく亭ツイ輝さんに来ていただきました。初音おと丸さんには、三味線や歌を。楽しく亭ツイ輝さんには、創作落語をしていただきました。初めて間近に見る日本古来の伝統芸能を、生徒達は堪能しました。
今日は、1,2,3校時目と校内での研究授業が実施されました。ICTを有効活用して進める授業が行われました。保健体育ではipadで書き込みをして危険箇所を探してみたり、理科ではワークシートに記入したりしました。また、技術ではプログラムを作るためのアルゴリズム分岐の3つの基本を学びました。
18日(木)13時35分から、実施されました。三河台小学校と吉井田小学校等の6年生が本校来て、授業や部活動の様子を見たり、中学校のきまりや学習について話を聴きなした。
17日(水)5、6校時に、郡山の専門学校から講師の先生をお呼びして、開催しました。60分と短い時間での体験活動でしたが、大変充実した1時間となりました。「ときめき仕事体験出前講座」を6講座開設していただきました。理学療法関係、看護師、保育園・幼稚園、着物と着付け、WEBデザイナー、イラストレーターの6講座です。体験後、生徒達は充実した時間だったようで大変満足している様子がありました。
3学年だけで、17日(水)5校時に合唱発表会を行いました。音楽の授業のみで練習時間を確保し、各学級一曲ずつ歌いました。2組は「証」、3組は「春に」、4組は「信じる」、1組は「桜の季節」を歌いました。練習時間の少ない中、よく頑張って曲にまとめ上げていました。
火を使う機会が多くなる季節を前にして、火災を想定した避難訓練を行いました。 教職員も出火元を発見した後の行動を確認したり、実際に消防署への通報訓練をしたりと実際の火災が起きた時に生徒を守るためにどのように行動すべきか考えて行いました。さらに、消防署から水消火器をお借りして、全校生の前で職員や代表生徒が消火訓練を行いました。  
過日、明治安田生命からサッカーボール10個を寄贈していただきました。本校サッカー部は、市中学生ドリームチャレンジモデル事業により、週一回、福島ユナイテッドFCから指導をいただき、基本練習に対して明確な理想像をイメージして練習に取り組む事ができるようになったり、思っている事を言語化できる生徒が増えてきたりしています。
 閉祭式でくす玉が割られ、ビックアートもきれいに掲示されました。
今日は、創立60周年記念式典と校内文化祭「爽緑祭」をオンライン中心に実施しました。新型コロナ感染症拡大防止策を講じるため、多目的室や生徒会室にスタジオを作り、そこから各教室に配信したり、事前にビデオを作成して流したり工夫して行いました。開祭式セレモニーでの作成動画には、生徒会長や校長先生も出演しており、なんとも楽しいものでした。そのほか、英語弁論や統計グラフ、科学部、3学年総合の発表がありました。吹奏楽部は東北大会のDVDを見ることができました。生徒会企画行事においては、クイズで学級対抗戦となりました。
11月分の学校施設予約において、土日曜日(選挙予約のため)がほとんど貸し出しできない状況になっていました。11月は、20日(土)21日(日)福島市長選挙日を除いた土日曜日の予約を10月18日(月)より行います。ご理解の程、よろしくお願いします。
    久しぶりに全校生徒が体育館に集まりました。50分間の時間とし、換気を十分に行いながら実施しました。講師の先生は、遠方よりオンラインで講演を行っていただきました。2011年3月11日の東日本大震災により、福島県の原子力発電所は大きな被害を受けました。事故により、放射線測定が行われ除染が実施されました。風評被害に負けないために、私たちはきちんとした知識・情報を知ることが大切です。今後、残る課題もきちんと解決し、皆さんが大人になった後もこの福島をほこりに思える努力をしてほしいと話されました。
1日かけて、3学年のみの球技大会が行われました。午前中はバレーボール、午後はフットサルでした。コロナ感染対策として、観戦はギャラリーからとして、パイプ椅子を距離をおいて配置したり、大きな声での応援は控えたりするなど工夫して行いました。久しぶりの学級対抗行事であったため、生徒達は楽しそうに活動していました。
体育館トイレの洋式化改修工事が10月7日(木)から一ヶ月ほど続く予定でしたが、2回の選挙会場となるために延期となります。11月22日(月)から12月14日(火)までの工事期間と変更となりますのでご理解ください。体育のトイレが使えなくなることを、ご承知の上で使用していただくことは可能です。よろしくお願いいたします。
全校集会を放送で実施しました。後期の学級役員と各種委員会の任命を行いました。   生徒達は、呼名において意気込みが感じられるしっかりとした返事をしていました。   校長先生からは、「新リーダーとして、全力を尽くして何事も本気になって取り組める努力をしてほしい。生徒会役員を中心に協力を惜しまず、全校生で頑張ってほしい。今日は、校歌について考えていきたい。今年60周年目の節目、校歌は昭和39年1月に制定されました。60年前の歌詞に込められた思いは、生徒達にほこりや夢をもたせたい、気品を備えた人に育ってほしいという願いがあるようです。歴史と伝統ある学校で学べることが幸せである思います。今後校歌を歌うときは心を込めて歌ってほしい」とありました。また、壮行会では10月7日に行われる支部中体連新人大会の抱負を新部長が述べました。野球部…全員野球で頑張ってきます。 サッカー部…優勝目指して、どの試合も全力で頑張ってきます。バスケ男子…どのチームにも負けない強い気持ちで勝ってきたい。バスケ女子部…スピードとコンビネーションで圧勝したい。 ソフトテニス男子部&hell...
本日(9月24日)より、学校施設開放事業の使用自粛を解除いたします。  まん延防止等重点措置が解除になったとはいえ、今後もこまめな換気や密集を避けるなどの対策をとっていただくとともに、手指消毒の継続をお願いします。 なお、体育館トイレの洋式化改修工事が10月7日(木)から、一ヶ月ほど続きます。体育館のトイレが使えなくなることをご承知の上で、使用していただくことは可能です。ご理解のほど、よろしくお願いいたします。 
   全校生を対象にした、オンライン授業を実施しました。なかなか繋がらない生徒も数名あったようですが、なんとか授業を実施できました。授業の方法も各先生方の工夫のもとプロジェクターを活用したり、メタモジクラスルームを使ったりと生徒達が授業内容を理解できるようにしました。今回は試行ということで実施しましたが、今後は緊急時に備えて確実にできるように準備していきたいと思います。
福島市のまん延防止等重点措置期間が9月30日までに延長されたことから、子ども達の感染リスクを低減させるため、引き続き9月30日までは、使用自粛するようにと福島市教育委員会より通知がありました。つきましては、ご理解ご協力のほどよろしくお願いします。終期については、感染の状況を見て改めてお知らせいたします。
福島市がまん延防止等重点措置区域に追加適用されることとなり、学校においても行動基準がレベル3に引き上げられました。ついては、子ども達の健康・安全を第一に考え、子ども達が日常的に集まる場所での感染リスクを低減させるために8月26日から当面の間、学校施設の開放を自粛するようにと市教育委員会から通知がありました。終期については、感染の状況を見て改めてお知らせいたします。ご理解ご協力のほど、よろしくお願いします。
23日(月)8時15分から、第2学期スタートの始業式が行われました。コロナ感染防止対策をとって、校歌斉唱は行わずに、黙っての移動を徹底するなどして行いました。校長先生のお話として、「大きな事故もなく、長期休業が過ごせたことが良かった。オリンピックでは、日本はメダル獲得58個と過去最多となり良かった。出場選手の言葉に大会開催や仲間についての感謝の言葉が多く聞かれた。パラリンピックにも期待したい。 今年は、コロナ感染防止のための新しい生活様式の中での夏季休業となった。夏季休業中、全力で頑張れたことを自信につなげてほしい。何事も全力でやりきることの大切さに気づいてほしい。2学期は、季節の変化も大きく行事も多いが充実した2学期にしてほしい。各行事や受験に向けて、良い結果を求めて努力してほしい。毎日の生活の中で具体的な目標を持ち、楽しみを見つけながら向上心を持ってやり続けてほしい。夢や目標に向かって、生き生きと生活することを願っている。」とありました。その後、各学年の代表が今学期の抱負を発表しました。
本日、いわき市のいわき芸術文化交流館アリオスで行われた第59回福島県吹奏楽コンクールにおいて、金賞を受賞するとともに県代表校に選ばれました。東北大会は、8月29日(日)に宮城県で実施される予定です。
  昨日無事、第一学期の終業式を終えることができました。校長先生からは、「今日で一学期が終わろうとしている。今週から、オリンピックも始まる。テレビで世界の技や力を是非みてほしい。 中体連大会では、岳陽中のプライドをもって大会に臨む姿は素晴らしいものだった。今後も、もっと自信を持って学習や生活に取り組めば、さらに大きく成長できると思う。60周年を迎えた記念の年。パワーを加速させ、今までの歴史に新しい1ページを追加してほしい。4月に話した各学年で努力してほしい目標について、意識して取り組めたか。いろんな事にチャレンジする夏休みとしてほしい。他人との比較ではなく、自分の目標として達成してほしい。自分の命を大切にした行動を心がけて、コロナ対応のしっかりと行い、2学期の始業式で元気に会えることを楽しみにしている。」と話されました。さらに、県中体連の結果について、表彰披露が行われました。胸を張って堂々と披露することができました。  今日は、オンライン会議システム確認を進めているところです。各家庭にいる生徒と学校がうまくつながることができることをねがっています。
本日の6校時目に全校集会を行いました。内容は、支部・県北中体連の表彰披露と校長先生のお話、そして3年生の修学旅行の発表でした。  校長先生のお話は、「県大会出場を決めた部は、東北・全国大会を目指して頑張ってほしい。試合の様子から、どの試合も諦めずに最後まで取り組み、勝ち負けを超えた素晴らしい姿を見ることができた。表彰披露でもう少し返事や姿に力強さを表現できればさらに良かった。今までやってきたことに胸を張って、正々堂々と披露してほしい。今後、文化部での各コンクールなどの活躍も期待している。1学期も残り一ヶ月となった。1年生は、プライドをもって岳陽中生となれるように努力しているでしょうか。2年生は、3年生の姿すら何を学んできたのか。伝統を引き継ぐ準備の時間、心構えはできたでしょうか。3年生は、何事もやると決めたら、最後まで全力でやりきれるよう取り組んでほしい。最高学年の頑張りを期待している。最後に登校する姿から。あいさつは、互いのコミュニケーションをとる手段です。爽やかな気持ちで一日がスタートできるようしてほしいものです。」と話されました。修学旅行の発表は、前回の授業参観で発表した班...
15、16日と第64回福島県中学校体育大会県北地区予選大会が行われました。新型コロナ感染症拡大が心配される中、無事実施でき本当によかったです。結果も、生徒達の頑張りで大変素晴らしいものとなりましたので、ご紹介いたします。○バドミントン団体 対梁川中 1-2 惜敗 ○ソフトテニス男子団体 対松二中 0-3惜敗○ソフトテニス女子団体 対清水中 2-1勝利  対安達中 0-2惜敗 第3位県大会出場  ○バスケ女子 対安達中 67-46勝利 対福一中 59-46勝利 対信陵中 57-43勝利 優勝県大会出場○サッカー 対本宮一中 3-1勝利 対信陵中 3-0勝利 対松陵中 0-2惜敗 第2位県大会出場○水泳 後藤200m 100m平泳ぎ ともに第4位 県大会出場             大竹100mバタフライ 第2位 200mバタフライ 第1位 県大会出場             川井100mバタフライ 第1位 50m自由形 第4位 県大会出場 福島県大会は、7月15日(木)、16日(金)、17日(土)の3日間で行われます。ソフトテニスは白河市しらさかの森...
晴天にも恵まれ、無観客で行われた各大会でした。大会の結果をお伝えします。○野球 対野田中3-9で惜敗 ○バスケ男子 対付属中90-49勝利 対北信中36-68惜敗 ○バスケ女子 対聖母中79-45勝利 対野田中80-35勝利 対蓬莱中73-51勝利 対信陵中44-47惜敗 第2位 ○バレー 対西根中0-2惜敗 ○サッカー 対渡利中3-0勝利 対福二西信7-0勝利 Aブロック1位トーナメントへ 対北信2-0勝利 対福四中1-0勝利 ブロック優勝 ○卓球団体 対福二中1-4惜敗 対飯野中0-3惜敗 ○ソフトテニス男子団体 対信陵2-1勝利 対信夫中0-2惜敗 第3位 ○ソフトテニス女子団体 対福一中3-0勝利 対信陵中2-0勝利 対松陵中1-2惜敗 第2位 ○バドミントン団体 対川俣中0-3惜敗 対松陵中1-2惜敗 対福一中2-1勝利 対蓬莱中0-3惜敗団体3位  県北大会へは、サッカー部 バスケ部女子 ソフトテニス部男女 バドミントン部が出場します。6月15日(火)と6月16日(水)で行われます。 
本日の5校時、支部中体連の選手壮行会を行いました。学校評議員会第1回目を実施して、生徒達の活動の様子を見ていただきました。生徒会長からは、「本番の前に思い出してほしい。昨年度は、この大会は開催されなかった。昨年度の3年生の分まで頑張ってほしい。この貴重な大会ができることに感謝してほしい。」と話がありました。また、佐藤校長先生からは、「昨年度、1学期間は大会ができなかった。皆さんの活動の場がなくなってしまったことは残念です。今の3年生は、新人戦から大会に出場できた。チームみんなで心からワクワクしながら、チーム1つとなって頑張ってきてほしい」と激励の言葉がありました。その後、声を出さない応援としたために、応援団はメッセージDVDを作成し、全校生に披露しました。
2021/05/20
  福島地方気象台出前講座から『気象情報の利活用』と講演題で実施しました。実施にあたり、換気を十分にしたり、会話をしないことを徹底したりして行いました。   講演内容は、過去の災害情報や警報の種類、岳陽中周辺の災害リスク等を話していただきました。最後に「命はひとつ、自分の命は自分で守ること。ハザードマップを見て、周辺の災害リスクを知ることが大切。日頃の備えとして、自宅の周辺や登下校路に危険が潜んでないかどうかを調べておこう。普段からの災害リスクを調べておくと、いざというときの行動に差が出る。自分で考え、判断・行動できる 私は 大人じゃん!」と話されました。
本来であれば、体育館に集合して生徒総会を行うはずでした。しかし、5月8日から学校行動「レベル2」に引き上げられたことを受け、急遽放送で行うことになりました。生徒会本部の生徒達で何ができるか考えて実施しました。  校長先生のお話では、「生徒一人一人が自分たちの手でもっと充実した学校とするために、改善させるための行動を起こしてほしい。与えられたことをするのではなく、生徒一人一人、何ができるのかを考えて行動することが大切である。主体性・協働性・創造性を養っていきましょう」と話されました。令和3年度の岳陽中学校生徒会スローガンは『行動力・団結力・想像力』です。『時を守り、場を清め、礼を正す Prido of GAKUYO ~地域に愛される学校に~ を目指して頑張りましょう。
コロナ禍での授業参観ということで、十分配慮して実施しました。保護者の皆様には一週間前からの検温にご協力いただき、受付で提出していただきました。受付では、当日検温と手指消毒の徹底として、確実に行っていただきました。多くの方々に授業の様子を見ていただいたり、10分間の学年懇談会にご協力していただいたり、進路対策委員会総会に参加していただいたりといろいろありがとうございました。
今日は那須ハイランドパークで過ごします。昼食後、現地を15時00分出発で帰校の路につきます。天気のも恵まれ、最高の一日になったようです。
天気は曇り。現在、朝食を済ませて8時30分から出発。午前中は学級別コース、午後は個人選択コースです。昼食の様子、ワールドスクウェア、吊り橋・さる軍団の写真です。
本日から、2泊3日の日光・那須方面への修学旅行が始まりました。予定よりも10分早く、福島駅西口を出発しました。全員元気に挨拶を交わし、大きく手を振って出かけていきました。  写真は、出発の様子と座禅体験の様子です。
今日は、生徒会本部の紹介や専門委員会の紹介、部活動の紹介を行いました。実際にプレイせずに、事前にビデオに録画するなど工夫して行いました。
 4月6日の午後13時30分から、令和3年度の入学式が行われました。入学生徒と保護者、PTA会長様と吹奏楽部、教職員のみで行いました。佐藤信行校長から、『言動に責任をもち、大きく成長してほしい。中学時代は、今まで感じなかった疑問や悩みが出てくるとき。一人で悩まずにみんなで支え合い大きく成長してほしい。いろいろな場面で自分を鍛え、磨くことで今後の土台や基礎を作ってほしい。目標は3つ。①一人一人が夢や希望をもち、学力や知識を身に付けてほしい。②自分を大切にし、思いやりの心をもって接し、豊かな心を育んでほしい。③心身を鍛え、気力体力の向上を目指してほしい。そして、いじめをしない、させない強い心で学校生活を送ってほしい。』とお話がありました。  
 8:10から、令和2年度の修了式が行われました。校長先生から次のようなお話がありました。  「今年度は、、学校休業日等もあり出席日数が少なかった。しかし、各行事も工夫しながら、限られた時間の中で行い実施することができた。3年生が卒業していない今、みんなが中心となって、この岳陽中を作り上げている。伝統はみんなでつくるもの。この春休みを利用して、自分をもう一度見直し、もう一段高い自分になれるように取り組んでほしい。最後に詩をひとつ。 行為の意味      宮沢 章二 あなたの心はどんな形ですかと、人に聞かれても答えようがない  自分にも、他人にも心は見えない。 けれど、ほんとうに見えないのであろうか。  確かに心はだれにも見えないけれど、心遣いは見えるのだ  それは、人に対する積極的な行為だから  同じように胸の中の思いは見えないけれど、思いやりは見えるだ。  それは、人に対する積極的な行為なのだから あたたかい心が、あたたかい行為になり   やさしい重いが優しい行為になり  『心』も『思い』も、初めて美しく生きる  それは、人が人として生きることだ」
1日(月)に全校生徒で卒業式予行を行いました。今年の卒業証書授与式本番も新型コロナ感染症拡大防止策として、3年生徒とその保護者を中心に、来賓の方もPTA会長のみ、在校生は吹奏楽部と生徒会代表1名の参加としました。卒業式本番を見ることができない在校生徒にとって、卒業式予行は憧れの3年生先輩の晴れの姿を見る最後の機会となりました。在校生にとっては、感謝の思いを伝える最後のチャンスであり、3年生にとっては岳陽中の伝統を引き継いでいってほしい思いを伝える最後のチャンスとなりました。予行とはいえ、緊張感のある、心に響く時間となりました。
2月24日(水)に卒業式を目の前にした3年生の同窓会入会式が行われました。本校は、岳陽中学校に統合してから60周年を迎える伝統ある学校です。同窓会会長 佐藤一好 様から、「“世界は誰かの仕事でできている”、日々の毎日は誰かが作ったものの仕事でできている。世界中で7割の人々が食事も十分にとれない状況にある中、“世界中の誰かのための仕事を探すスタートラインに立っている”本校の卒業生として、胸をはって進んでほしい。」と話がありました。 また、島貫校長からは、2つのことについて、話がありました。「1つは、学校は地域の方々などいろいろな目で見られている。卒業すると外から学校を見るようになる。どのように見るかは、中学校生活がどうだったかという思いで見るようになる。是非暖かい目で見てほしい。2つ目は、卒業したら同窓会や同級会をやってほしい。是非、懐かしい中学校時代を振り返ってほしい。」と。
日頃より、本校教育に対してのご理解、ご協力をいただき感謝申し上げます。過日より新型コロナ感染症拡大防止策の観点から、学校施設の開放を自粛しておりましたが、今般、福島県新型コロナ緊急対策期間が終了となったことから、2月23日(火)の予約分から使用を再開いたします。  なお、感染防止のためにアルコール1本、ぞうきん2枚、バケツ1つを入り口周辺に置きますので、出入り口の取っ手やトイレなど、直接触れた場所の消毒にご協力ください。  ※アルコールは、なかなか手に入りにくくなってますので、大切に活用ください。  できれば、各団体でご準備して消毒していただければ、助かります。よろしくお願いします。
今年初めての授業参観日となりました。新型コロナ感染症拡大防止策をとって工夫して開催しました。1,2校時は1学年で、3,4校時は3学年で、5,6校時は2学年でと学年を分散して、密集しないようにして開催しました。保護者会も途中の休憩時間や参観後の時間を活用して行いました。平日のご多用の中、時間の都合をつけて来校いただけたことに感謝いたします。
2月17日(水)に生徒総会と3年生に感謝する会を行いました。生徒総会は、今年度の反省をしっかりと行ったり、次年度に引き継ぐことを明確にして発表したりと大変活発な意見交換が行われました。特に要望や意見の内容が“岳陽中をもっと良くしたい”という思いの詰まった建設的な意見が多く出され、岳陽中生の品位を感じることができました。 また、3年生に感謝する会では、活動を控えて工夫した取組が見られました。みんなに楽しんでもらえるとともに、3年生の心に残る内容でビデオレターとクイズが行われました。メモリー写真では、大変懐かしい写真も登場し、しんみりとする一場面もありました。会の最後に、3年生から卒業記念品として、パイプ椅子が贈呈されました。大切に使わさせていただきます。
   1月26日の5、6校時に、元消防士(救急救命士)の中村政一さんにおいでいただき、『消防士には国民の生命及び身体、生活、財産を守る使命がある』『人を助けるには、それだけの技術や知識を身の付ける必要がある』『仕事は一人一人が自分の役割を果たすことで達成される』『働くためには、体力・知識・努力・向上心・思いやりが大事である』など、『働く』とはどういうことかを教えていただきました。仕事について、真剣に考える良い機会となりました。
福島県の緊急対策期間が2月7日までとなっていることから、その日までは解放できません。その後はそのころの感染状況をみて、再度お伝えいたします。ご理解ご協力のほど、よろしくお願いいたします。
本日の午前中に、明日からの解放をお伝えしましたが、もう少し様子をみたいと思います。大変申し訳ありませんが、確実に開放できる日を再度、ご連絡します。よろしくお願いします。
昨年度末の福島市の緊急発令を受けて、本校の体育館と校庭の貸し出しを停止していましたが、「福島市における当面の対応」により、明日13日(水)から再開いたします。なお、校庭については天候の悪い日が続き、非常に悪いコンディションとなっていることを承知おきください。無理して使用しないよう、おねがいします。
第3学期の始業式が行われました。例年より長い冬期休業となりましたが、気温が低いにも関わらずほとんどの生徒が登校できました。始業式では、島貫校長先生から、「3学期はまとめと準備の学期。1年生は、今の学級で仲良く過ごし満足できるように。先輩として手本となるようにしてほしい。2年生は、学校の最上級生となるための準備をするとともにどのような学校にしたいのか考えてほしい。3年生は、希望進路実現に向けて頑張ってほしい。受験は団体戦。このような状況の中、大変な事がいろいろあるが、変化に柔軟に対応できる人になってほしい」と話されました。また、各学年の代表が3学期の抱負を述べました。
 23日の学校臨時休業を受けて、22日に一日早い終業式を放送にて行いました。校長先生からは、「未来は誰にも分からない。だからこそ、どのような場合でも、希望を失わず、状況に合わせて、しなやかに、そしてしたたかに生きていく力を身に付けてほしい」とお話がありました。また、各学年の生徒代表が2学期の反省を発表しました。  
    日頃より、地域の方々におかれましては、本校教育にご理解ご協力をいただき感謝申しあげます。さて、福島市長からの新型コロナ緊急警報が発令され、ますますコロナウイルス感染拡大が心配されています。つきましては、学校施設開放を本日より閉鎖いたします。(本日予定の団体様には直接連絡差し上げております。)  再開については、まだ未定です。再開時期についてはホームページでお知らせしますのでごらんください。なお、予約に関しては通常どおり受け付けた後に、実施可能となった日の団体様より解放いたします。よろしくお願いいたします。
今週末に行われる県北地区吹奏楽アンサンブルの練習曲を全校生の前で発表しました。ちょっと緊張気味な様子でしたが、堂々と大変立派な発表で、当日の演奏が楽しみになりました。
三河台小学校や吉井田小学校などから、約120名の小学校6年生を招いて新入生体験入学が行われました。中学校での授業や部活動の様子をビデオで収録したものを見たり、部活動の様子を直接見たりしました。
福島市商工会議所の方々16名に来校いただき、新わらじおどりの講習会が行われました。本校の1学年生徒全員を対象に体育館で指導いただきました。太鼓とお囃子のはいった新しい曲に、新しい踊りで生徒達も楽しそうに活動していました。
赤い羽根共同募金に47,859円集まりました。いつもは、「一人〇〇円以上」と決めて募金していましたが、今回は決めずに善意の募金として行いました。多くの生徒が募金の趣旨に賛同して、自分で金額を決めて募金したようです。集まった金額も素晴らしいですが、生徒達の気持ちはもっと素晴らしいと感じました。
2年総合的な学習で出前講座が行われました。イラストレーター、美容師、トリマー、声優、保育園、パティシエ、理学療法、ファッションデザイナー、新聞社の9種類の職業を行っている方々を講師に招き、体験学習も行いました。大変意欲的に取り組みました。
午前中に研究授業を行い、午後から授業後の研究協議会や学力向上についての話し合いを行いました。午前中のの授業では、指導主事の先生方の中で意欲的に学習することができました。
今日の給食は、「だいすき ふくしまの日献立」でした。メニューは、ご飯 牛乳 県産梨ゼリー 県産牛ステーキおろしソースがけ  ブロッコリーサラダ 春雨スープ でした。
 昨年度より、県立高校の入試制度が変わりました。令和3年度の福島県立高等学校及び私立高等学校の入学者選抜について、3学年生徒と保護者に対して説明会を実施しました。保護者の方々は、85名の参加でした。生徒も保護者の方々も真剣に進路指導主事の説明に耳を傾けていました。
本日の6校時目に福島消防署の方々に講師を依頼して、避難訓練を実施しました。今回は、第一理科室からの出火を想定した避難訓練としました。教職員の通報訓練や水消火器体験、確実な生徒の誘導を中心に訓練を行いました。
 24日に、校内で文化祭を行いました。保護者の皆様には来場をご遠慮いただきながらの実施となりましたが、生徒たちは達成感をもって終了できたようです。
24日(土)に行われる校内学校祭を前に生徒達は一生懸命に準備を進めています。  今年は,新型コロナウイルスの感染予防対策から保護者の方々をお呼びせずに実施することになりました。準備の様子を一部お伝えします。
今年は、新型コロナ感染防止の観点から、校内文化祭「爽緑祭」は保護者の方々をご案内せずに生徒と教師のみで実施することにしました。学校行事を保護者の方々に見ていただく機会が持てずに半年が過ぎ、心苦しく思っておりました。何とか工夫して、子どもたちの活動の様子を伝えたいと考え、本日、学年毎に保護者の方に時間を制限し、換気、検温、手指消毒の協力をしていただきながら実施することにしました。子どもたちの緊張しながらも頑張る姿を見ていただき、ありがとうございました。
 10月15日と16日の二日間で、バックネット裏の松の木が伐採されました。松の葉が飛び、近隣の地域の方々にはご迷惑をおかけしておりました。
10月12日(月)に1学年において、情報モラル教室を実施しました。講師にNTTドコモより講師を招き、教えていただきました。内容は、スマホ・ケータイで陥りやすいトラブルの種類や対応の仕方について学習しました。スマホ・ケータイは、これから社会人となっていく上で、使用しないというわけにはいかないようです。ルールとマナーをしっかりと守って使用できる社会人となってほしいものです。
福島ロータリークラブ様より、バレーボール支柱2セットと公式バレーボール4つをいただきました。感謝の気持ちでいっぱいです。大切に使わさせていただきます。
各学級の委員長と副委員長、生徒会役員、各委員会の委員長の任命が行われました。学級全体をまとめたり、生徒会自らが企画などを行ったり、これからの岳陽中学校のために今後の活躍を期待しています。また、支部中体連新人大会を中心に各表彰も行われました。
支部中体連、二日目です。天候にも恵まれ、生徒達は力の限り頑張っているようです。その後の結果は、次のとおりです。 ●野球 対野田中2-5惜敗 ●バスケ男子 対福一中35-67 惜敗 ●テニス男子 個人 佐藤瑛・鈴木叶ペア  中道・荻野ペア 県北大会進出 ●サッカー 対松陵中1-3惜敗 Bブロック2位 トーナメントへ       対松陵中4-1勝利    ●バドミントン 個人 惜敗  ●テニス女子 対吾妻中3-0勝利 対付属中2-0勝利 県北大会進出
本日午前中の試合の結果は次のとおりです。●サッカー 対信夫中0-0引き分け●バドミントン 対福一中3-0勝利 対松陵中1-2惜敗 対川俣中0-3惜敗  対蓬莱中0-3惜敗 ブロック4位 県北大会出場●卓球 団体 対附属中3-1勝利 対野田中1-2惜敗 ブロック2位        トーナメント 対野田中2-3惜敗●バスケ男子 対信夫中79-53勝利●バスケ女子 対信陵中38-42惜敗●テニス男子 団体 対福三中2-1勝利 対北信中2-0勝利 対福一中3-0勝利                    対清水中0-2惜敗 県北大会出場●バレー女子 対野田中2-0勝利  
今日は、支部中体連新人大会1日目です。威勢良く、まずは一勝を目指して出発していきました。
1,2年生中心の新チームでの初めての大きな大会です。生徒達は少し、緊張気味にユニホームに袖を通しました。大会に向けての決意を部長を中心にしっかりと述べました。各大会会場への応援に関しましては、コロナウイルス感染防止の観点からいろいろと制限がありますので、ご協力のほどよろしくお願いします。
今日は、1,2年生の校外学習です。コロナウイルス感染防止の措置をとりながらのバス旅です。今年は、学校行事が充分に行われていないため、楽しい思い出が作れると良いと思います。写真は、2年生の出発式の様子です。
現地の天気は晴れ。最後の朝食の様子です。今日は那須ハイランドパークで過ごします。昼食後、現地を14時30分出発で帰校の路につきます。
二日目の午前中は、個人選択コースで散策しました。日光江戸村や日光さる軍団での様子です。
  予定時間どおりに進んでいます。日光東照宮を見て、五重塔の前に集合し、現在昼食会場へ向かっています。
晴天に恵まれ、2泊3日の栃木・那須方面への修学旅行が始まりました。予定よりも10分早く、福島駅西口を出発しました。全員元気に挨拶を交わし、大きく手を振って出かけていきました。3日間の様子をホームページや安心メールでお伝えしていきます。ぜひ、ご覧ください。
   本日、岳陽中学校の体育館において、「岳陽中学校吹奏楽部定期演奏会」が行われました。コロナウイルス感染予防のために今年の各コンクールが中止となり、観客を前にした発表は、今年初めてとなりました。ステージも体育館の前方を使ったり、客席も間隔をいっぱいに開けて準備をしたりと感染予防策をとった発表の場としました。吹奏楽顧問の本田教諭からは、「左右の間隔が大きすぎて、ずれてしまうところも出てきそうだが、3年生最後の発表の場として、しっかり演奏したい。」と話がありました。多くの保護者の方々に聞いていただき感謝申しあげます。
密にならないようにの工夫を凝らし、直接講師の先生から講話をいただく授業を実施しました。講師には、環境省環境再生プラザ登録専門家 須田博文氏をお迎えし、2学級ずつ、多目的教室を使い、6回講話をしていただきました。あの震災から、来年3月で10年目となりましたが、改めて当時の様子を見聞きしていました。
これは何でしょう?  こんなに大きい黄色い物体は、種を取るためのキュウリ(完熟)です。特別支援学級の野菜畑の今年のキュウリは、昨年度の種を取り、種から苗を仕立てて栽培を開始しました。来年、無事苗が育てば、三世代目のキュウリとなるわけです。  
   本日の5,6校時に生徒会役員選挙のための立候補者演説と応援者演説が行われました。ぞれぞれが自分抱負を公約として発表していました。投票箱や記載台は吉井田学習センターから借用し、本物で行いました。生徒達は、真剣に演説を聴き、投票用紙に○を付けて投票していました。
男子の部の結果は、12位でした。良く健闘しました。女子は、4位入賞のため県大会出場となりました。暑い中、練習をし、本当によく頑張りました。
本日、とうほう・みんなのスタジアム あづま運動公園で行われます。本校からも16名の生徒が会場に向かいました。女子の部 5区間12.06Km  男子の部 6区間18.06Kmの距離を走り抜けます。女子の部の発走は11:00 男子の部の発走12:30です。応援をお願いします。
今、保健室では、夏休み明けの発育測定(伸長と体重)を行っています。伸長が伸びたことをうれしそうに聞いたり、体重の計測結果に下を向いたりと様々な表情が見られました。
夏休みに、大きな怪我や事故もなく、無事2学期のスタートがきれました。本校の教育活動に対して、日頃より地域の方々や保護者の皆様からご理解とご協力をいただき感謝申しあげます。本日の始業式は,体育館で全校生を集めて行いました。マスク着用と朝の検温、感覚を開けての座席作りなど工夫を凝らして行いました。2学期から制服登校も始まり、やっと本来の岳陽中学校の姿に少し戻ったように感じました。  始業式の校長式辞の一部をお伝えします。  『2学期のキーワードは、「充実」です。限られた条件の中でベストを尽くし、充実した2学期としてほしい。24時間テレビで加藤茶さんが話していた、「苦しい状況の中でも笑顔を忘れずに、照れないで大事な人に感謝の気持ちを伝えること」。心のありようが大切である。よい2学期にしましょう。』