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修学旅行は、天気に恵まれた3日間でした。 最終日は富士急ハイランドでした。 お土産話が楽しみです。                                      
                  今日も雨は降らず、富士山がきれいに見えました。 生徒たちから歓声の声があがるほどでした。 また、体調を崩す人もいなく、予定通りに進みました。 河口湖ペンションに到着し、18:00から夕食です。  
3年生たちは、先ほどコテージに到着しました。 天気が心配されたのですが、活動中は雨が降ることもなく、 また、特に具合が悪くなる生徒もなく、よい1日目となりました。 生徒たちは、これから時間差で、お楽しみの夕食となります。
    福島市の感染拡大防止重点対策として3月23日まで自粛していましたが、24日より再開できることと市教育委員会から通知がありました。今まで大変ご迷惑をおかけいたしました。留意事項として次の事も呼びかけて欲しいとありましたのでお知らせいたします。 ①手洗い、咳エチケット、手指アルコール消毒の徹底②近距離での会話、発声する際のマスク着用③発熱などの風邪症状がある場合は不参加とすること  今後ともご理解ご協力のほど、よろしくお願いします。なお、4月8日(金)に令和4年度の総会が行われます。ご出席のほど、よろしくお願いします
  体育館いっぱいに広がって1,2年生が整列し、修了式が行われました。  校歌を一番のみ斉唱して行いました。校長先生のお話は次のとおりでした。「1年間のまとめの式です。まずは、3学期を振り返ってみて、どのような3学期となったでしょうか。今年、1年も様々な制限がありましたが、それぞれに工夫を凝らして今までにない形で新しい活動にチャレンジできました。さらなる成長の為に、春休みを生かす事が大切です。次の2つのことを意識して13日を過ごして欲しいです。1つは、通知表を元に自分を振り返り、成長したことは何か、改善すべきことは何かをしっかりと洗い出しておきましょう。2つ目は、何としても毎日続けるという強い意志をもった目標を立てて欲しい。生活面と学習面それぞれに少なくとも1つずつ具体的な内容で立てて欲しい。本物は続く。続けると本物になります。春休みを有意義に充実した時間として欲しいです。」
福島県のまん延防止等重点措置期が3月6日をもって解除されましたが、学校の行動基準はまだレベル2となっています。つきましては、子ども達の健康・安全を第一に考え、子ども達が日常的に集まる場所での感染リスクを低減させるために3月23日(水)まで、学校施設の開放を自粛するようにと市教育委員会から通知がありました。ご理解ご協力のほど、よろしくお願いします。
福島市がまん延防止等重点措置区域になり、学校の行動基準がレベル3に引き上げられました。つきましては、子ども達の健康・安全を第一に考え、子ども達が日常的に集まる場所での感染リスクを低減させるために1月27日(木)から当面の間、学校施設の開放を自粛するようにと市教育委員会から通知がありました。終期については、感染の状況を見て改めてお知らせいたします。ご理解ご協力のほど、よろしくお願いします。
全国的には、オミクロン株の感染拡大が心配される中、第3学期が始まりました。感染対策として、検温の確認や手指消毒を確実に行いながら体育館で実施しました。佐藤信行校長からは、「3学期は、まとめの学期です。結果はすぐに出なくても、諦めずにやり抜くことが大切です。1年生は、よく考えて積極的に行動できるようにしましょう。2年生は、最高学年の準備期間として、先輩に感謝し失敗を恐れず自覚とプライドをもって何事にも取り組みましょう。3年生は、義務教育残り3ヶ月。力を十分に発揮して受検を乗り切り、みんな笑顔で終われるようにしましょう。養老孟司氏の新聞記事から、『頭で一生懸命考える』人は好きなことしか真面目にしない。好きなことを続ければひとりでに世界は広がる。中学校時代は土台を作るとき、他人と比較することなく、昨日の自分より今日の自分を良くしようと少しずつ努力してほしい。」と話されました。その後、各学年代表生徒による「冬休みの反省と3学期の抱負」の発表が行われました。
11月27日の土曜授業の中で、PTA教養講座が行われました。福島市在住の「うつくしま芸人会」から、初音おと丸さんと楽しく亭ツイ輝さんに来ていただきました。初音おと丸さんには、三味線や歌を。楽しく亭ツイ輝さんには、創作落語をしていただきました。初めて間近に見る日本古来の伝統芸能を、生徒達は堪能しました。
今日は、1,2,3校時目と校内での研究授業が実施されました。ICTを有効活用して進める授業が行われました。保健体育ではipadで書き込みをして危険箇所を探してみたり、理科ではワークシートに記入したりしました。また、技術ではプログラムを作るためのアルゴリズム分岐の3つの基本を学びました。
18日(木)13時35分から、実施されました。三河台小学校と吉井田小学校等の6年生が本校来て、授業や部活動の様子を見たり、中学校のきまりや学習について話を聴きなした。
17日(水)5、6校時に、郡山の専門学校から講師の先生をお呼びして、開催しました。60分と短い時間での体験活動でしたが、大変充実した1時間となりました。「ときめき仕事体験出前講座」を6講座開設していただきました。理学療法関係、看護師、保育園・幼稚園、着物と着付け、WEBデザイナー、イラストレーターの6講座です。体験後、生徒達は充実した時間だったようで大変満足している様子がありました。
3学年だけで、17日(水)5校時に合唱発表会を行いました。音楽の授業のみで練習時間を確保し、各学級一曲ずつ歌いました。2組は「証」、3組は「春に」、4組は「信じる」、1組は「桜の季節」を歌いました。練習時間の少ない中、よく頑張って曲にまとめ上げていました。
火を使う機会が多くなる季節を前にして、火災を想定した避難訓練を行いました。 教職員も出火元を発見した後の行動を確認したり、実際に消防署への通報訓練をしたりと実際の火災が起きた時に生徒を守るためにどのように行動すべきか考えて行いました。さらに、消防署から水消火器をお借りして、全校生の前で職員や代表生徒が消火訓練を行いました。  
過日、明治安田生命からサッカーボール10個を寄贈していただきました。本校サッカー部は、市中学生ドリームチャレンジモデル事業により、週一回、福島ユナイテッドFCから指導をいただき、基本練習に対して明確な理想像をイメージして練習に取り組む事ができるようになったり、思っている事を言語化できる生徒が増えてきたりしています。
 閉祭式でくす玉が割られ、ビックアートもきれいに掲示されました。
今日は、創立60周年記念式典と校内文化祭「爽緑祭」をオンライン中心に実施しました。新型コロナ感染症拡大防止策を講じるため、多目的室や生徒会室にスタジオを作り、そこから各教室に配信したり、事前にビデオを作成して流したり工夫して行いました。開祭式セレモニーでの作成動画には、生徒会長や校長先生も出演しており、なんとも楽しいものでした。そのほか、英語弁論や統計グラフ、科学部、3学年総合の発表がありました。吹奏楽部は東北大会のDVDを見ることができました。生徒会企画行事においては、クイズで学級対抗戦となりました。
11月分の学校施設予約において、土日曜日(選挙予約のため)がほとんど貸し出しできない状況になっていました。11月は、20日(土)21日(日)福島市長選挙日を除いた土日曜日の予約を10月18日(月)より行います。ご理解の程、よろしくお願いします。
    久しぶりに全校生徒が体育館に集まりました。50分間の時間とし、換気を十分に行いながら実施しました。講師の先生は、遠方よりオンラインで講演を行っていただきました。2011年3月11日の東日本大震災により、福島県の原子力発電所は大きな被害を受けました。事故により、放射線測定が行われ除染が実施されました。風評被害に負けないために、私たちはきちんとした知識・情報を知ることが大切です。今後、残る課題もきちんと解決し、皆さんが大人になった後もこの福島をほこりに思える努力をしてほしいと話されました。
1日かけて、3学年のみの球技大会が行われました。午前中はバレーボール、午後はフットサルでした。コロナ感染対策として、観戦はギャラリーからとして、パイプ椅子を距離をおいて配置したり、大きな声での応援は控えたりするなど工夫して行いました。久しぶりの学級対抗行事であったため、生徒達は楽しそうに活動していました。