平野中学校日誌

緊急調査を受けて

 先日、新聞やテレビで報道されたとおり、福島県教育委員会が「臨時休業中における児童生徒の受け入れ体制等に係る緊急調査」を実施し、その結果が発表されました。

 調査は13万人の小中学生を対象に実施され、その結果、約9割にあたる11万4千人あまりが自宅で過ごしていることがわかりました。

   〇 小学生は自宅等が82.9%、学童保育が18.3%

   〇 中学生は自宅等が99.7%

 この調査結果をもとに、福島県教育委員会から課題に対する方針が示されました。

 福島県教育委員会から学校に届けられた次の文書をご覧いただき、休業中の生活に役立てていただきますようよろしくお願いいたします。

別紙_臨時休業中における児童生徒の受け入れ体制等に係る緊急調査【確定版】を受けて.pdf